仙台店

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【今月のオススメJAZZ!】スペクタクルと哀愁を同時に楽しめるピアノ・トリオ!

アロルド・ロペス・ヌッサ『ウン・ディア・クァルキエーラ〜いつもどおりの日』KKJ-137 ¥2,315+税

東京JAZZや定禅寺ストリートジャズフェスティバルで観衆の度肝を抜き、今や世界中で引っ張りだこのアロルド・ロペス・ヌッサ、ピアノトリオでの最新作!

今作もスーパーテクニックと哀愁のメロディーがベストマッチ。オーケストラを思わせる重厚なイントロからスペクタクルに展開する1曲目に圧倒されたかと思えば、3曲目4曲目ではジーンとくる哀愁のメロディーを披露。ベースとドラムも負けじと超絶プレイを繰り広げるなど、一瞬たりとも聴き逃せない充実のアンサンブルを楽しめます。
タイトルのUn Día Cualquiera =「あるありふれた一日」のとおり、彼の日常=ルーツであるラテンの情熱や哀愁を基調とした素晴らしい演奏が楽しめる一枚になっております。
ただ今、仙台店1F CD/DVDフロアで絶賛発売中です。