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ヤマハ電子ピアノフェア


■実施店舗:電子ピアノ取扱店
■店舗についてはこちらをご確認ください。
■対象商品、展示機種などのお問い合わせは各店までお願いいたします。

おすすめのヤマハ電子ピアノを多数ご用意!!
カタログだけではわからない、”弾き心地”をぜひお店でご体感ください。
展示店にてご試弾いただけます。

山野楽器がおすすめする、ヤマハの電子ピアノをご用意しました。
人気のクラビノーバ定番モデルをはじめ、弾き心地が話題のヤマハ アバングランドNU1XAも展示導入中です。

お子さまのピアノレッスン用にお探しの方、趣味だけれどより本格的な演奏を楽しみたい方など、用途やお住まいの環境に合わせて、
『見て』、『聴いて』、『弾いて』、納得の一台をお選びください。
お客さまに最適なピアノ選びをスタッフがお手伝いさせていただきますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。
期間中はご購入特典もご用意しておりますので、この機会にぜひお立ち寄りください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております♪

開催期間:2026年6月1日(月)~30日(火)

レッスンにおすすめの電子ピアノ

◆ヤマハ アバングランド◆

~アコースティックとデジタルの融合~
アコースティックの感覚。
デジタルの機能。
欲しかったすべては、アバングランドにあります。
5,000点以上の部品から成る、本物のアコースティックピアノのアクション機構を搭載。ヤマハの音響技術と融合し、本格的な演奏体験をお楽しみいただけます。

<専用アップライトピアノアクション搭載モデル>
ヤマハ ハイブリッドピアノ(アバングランド)

■NU1XA

鍵盤の繊細な動きをハンマーに伝える複雑で精巧な”アップライトピアノのアクション機構を搭載”した人気のモデル。演奏者が表現したい微妙なニュアンスや、トリル・連打といった繊細な演奏表現にもしっかり応えてくれます。
より本格的な弾き心地をお探しの方におすすめです。

メーカー希望小売価格:473,000円(税込) PWH:539,000円(税込)
※画像はイメージとなります

 

<専用グランドピアノアクション搭載モデル>
ヤマハ ハイブリッドピアノ(アバングランド)

■N1X

~繊細なタッチ感とレスポンス~
ヤマハが長年のピアノづくりで培ったノウハウを活かし、”グランドピアノのアクション機構を搭載”したモデル。

ぜひ店頭でお試しください。

メーカー希望小売価格:715,000円(税込)
■N2 メーカー希望小売価格:1,155,000円(税込)   
■N3X メーカー希望小売価格:1,760,000円(税込)

◆ヤマハ クラビノーバ◆

『クラビノーバ』は、電子ピアノの代名詞といわれるまでに。

ヤマハのプレミアム電子ピアノ “Clavinova(クラビノーバ)”は、「新しい鍵盤楽器」を世に送り出すという構想のもと1983年に誕生しました。

Clavinova というブランド名は、ラテン語の “Clavier”(鍵盤楽器)+ “Nova”(新しい)に由来する造語で、鍵盤楽器の「新しい価値」を提案し続けていこうというヤマハの意志がこめられています。

グランドピアノに迫る本格的な演奏性を、ぜひ体感ください。

●CLP800シリーズ

グランドピアノのような響きと音色変化で、表現力豊かに演奏できます。
鍵盤とペダルが奏者の表現したい想いに忠実に反応し、グランドピアノさながらの演奏感を味わえます。
豊富なカラーバリエーションの中から、インテリアにもマッチする1台をお選びいただけます。

ヤマハ クラビノーバ
■CLP-885

CLPシリーズのフラッグシップモデル。
カウンターウェイト搭載のグランドタッチ™鍵盤、アコースティックピアノの響板と同じスプルース材を使用したコーンスピーカー。シリーズ最高のタッチとサウンドで、グランドピアノさながらの演奏体験をお楽しみいただけます。

オープン価格
販売価格:B 440,000円(税込)  PE 495,000円(税込)

ヤマハ クラビノーバ
■CLP-875

グランドタッチ™鍵盤、88鍵リニアグレードハンマー、低・中・高各帯域の3ウェイスピーカーの搭載により、グランドピアノのようなタッチ感と奥行きのある演奏感を実現しています。

オープン価格
販売価格:R/B/WB 346,500円(税込)  PE 401,500円(税込)

ヤマハ クラビノーバ
■CLP-845

木製のグランドタッチ-エス™鍵盤は、一枚板から切り出した無垢材を使用。低域と中高域それぞれに専用ユニットを設けた2ウェイスピーカーを搭載し、本格的な演奏体験をお届けします。

オープン価格
販売価格:R/B/WB 264,000円(税込)  PE 319,000円(税込)

ヤマハ クラビノーバ
■CLP-835

世界で活躍する2つのコンサートグランドピアノ ヤマハ「CFX」・ベーゼンドルファー「インペリアル」の音を忠実にサンプリング。ヘッドホン装着時も自然な響きで演奏できるバイノーラルサンプリングを搭載しています。リズムやフォルテピアノ音色でピアノ演奏の楽しさが広がります。

オープン価格
販売価格:R/B/WB 198,000円(税込)  PE 253,000円(税込)

ヤマハ クラビノーバ
■CLP-825

グランド・エクスプレッション・モデリング、グランドタッチ™ペダルを備え、2つのコンサートグランドピアノ ヤマハ「CFX」・ベーゼンドルファー「インペリアル」の音色を、グランドピアノらしい表現力で楽しめます。Bluetooth®オーディオ/Bluetooth®MIDI搭載。

オープン価格
販売価格:R/WH 159,500円(税込)

●CSPシリーズ

クラビノーバCSP-200シリーズは、流れる光が次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」で、初めてでも演奏する楽しさをすぐに実感できる電子ピアノです。無料アプリ「スマートピアニスト」を使ってお手持ちのスマートデバイスで操作する新しい楽しみ方は、ピアノの世界を広げてくれます。さらに、グランドピアノのような弾き心地と豊かな音色で、本格的なピアノ演奏体験を実現しています。

■CSP-255

流れる光に合わせて弾くだけで、ピアノ演奏の楽しさをすぐに実感できる電子ピアノです。グランドピアノのような弾き心地と美しいピアノ音。アプリでスマート操作。

オープン価格:B/WH 220,000円(税込)  PE 264,000円(税込)

■CSP-275 オープン価格:B/WH 297,000円(税込)  PE 341,000円(税込)

●CVPシリーズ

CVP-900シリーズは、グランドピアノの表現力や弾き心地を再現し、さらに多彩な音色でも演奏できる電子ピアノです。スタイル(自動伴奏)でバックバンドと一緒に演奏したり、弾き語りをしたり、自由にピアノ演奏を楽しんだり。自分らしい楽しみ方が見つかります。

■CVP-909B

グランドピアノに迫る表現力に加えて、リアルな音色と豊富なスタイルを搭載したフラッグシップモデル
※本製品は全国のヤマハ特約楽器店のみでの取り扱いとなります。

オープン価格:B 605,000円(税込)  PE 660,000円(税込)

■CVP-905 オープン価格:B 363,000円(税込)  PE 418,000円(税込)

ご購入特典

♬基本配送・設置料金サービス♬

※配送エリアはスタッフまでお問い合わせください。
※階段上げおよび特殊作業料金は別途お預かりいたします。
※ヤマハ アバングランドなど、一部対象外商品がございます。

♬期間中のご購入特典♬ ※特典は無くなり次第終了とさせていただきます。
■YAMAHA(ヤマハ) 
 アバングランドシリーズ/クラビノーバシリーズをご成約のお客さまに、
  「ステンレスボトル」プレゼント!!
 アリウスシリーズ/Pシリーズをご成約のお客さまに、
  「ヤマハロゴ入りトート」プレゼント!!

◆電子ピアノ選びのポイント◆

電子ピアノは、価格によって主に音・鍵盤・表現力が変わります。
音や鍵盤や表現力は上位モデルになるにつれて、よりアコースティックピアノに近い表現がしっかりとできるようになります。
レッスンや発表会などではアコースティックピアノを弾く機会が多くなるため、ご自宅での演奏・練習環境も、できるだけそれに近い環境だと上達への近道になりますね。
ぜひお店でお試しください。

ポイント① 音(sound)

ピアノを弾き比べる時には、必ず椅子に座って音を出しましょう。
聞く位置によっても音の感じ方は大きく変わります。椅子に座って弾いた時に演奏者にどのような音が届くのか、低音から高音まで1音1音のバランスが良く、自然な響きで聞こえるか、確認してみましょう。(ヘッドホンでの使用が多い場合は、ヘッドホンの音も聞き比べてみましょう)

クセのない音は、弾いていてもとても気持ちのよい演奏感が得られます。また、ありのままをしっかりと表現してくれるので、上達につながります。

ポイント② 鍵盤(touch)

鍵盤は重ければ重いほどよいというわけではありません。
しっかりと調整されたグランドピアノの鍵盤は重すぎず、驚くほどスムーズな弾き心地です。
ピアノを弾くときの手のフォームやクセはなかなか直りにくいので、はじめて選ぶ電子ピアノのタッチ感は非常に大切です。
木製鍵盤搭載のモデルは、よりピアノらしいタッチ感でお楽しみいただけます。

ポイント③ 表現力(expression)

弾き方によって、音の表情が変化してくれるかどうか、しっかりと確かめましょう。 特に強弱による音色の変化は楽曲を表現する上でとても大切です。(表現をつけながら演奏するというのは、レッスン等でも比較的早い段階から求められる事が多いです) 弱い音から強い音まで、音量が変わるだけでなく、強弱の音色の変化(優しくやわらかい音や力強い音)がしっかりとつけられるかも確かめましょう。