 |
Insert title here
|
| このサイトは、サイバートラストのサーバ証明書により実在性が認証されています。また、SSLページは通信が暗号化されプライバシーが守られています。 |
|
 |

 |
| 決定盤 落語十八番集/ |
 |
|
COCJ-33893 \3,000(税込)  |
| 昭和の名人といわれた4人(五代目・古今亭志ん生、五代目・柳家小さん、八代目・桂文楽、三代目・三遊亭金馬)の十八番を収録した、究極の落語コンピレーション・アルバム。(CDジャーナルより) |
|
 |
| NHK落語名人選 桂文楽〜明烏,心眼/八代目桂文楽 |
 |
|
POCN-1147 \2,039(税込)  |
| 戦後最高の名人と謳われた“黒門町”こと桂文楽。細部まで緻密に作り込み、寸分も揺るがない完ぺき主義として知られる。得意とした廓噺のなかでも得意の「明烏」を収録した1枚。 |
|
 |
| 五代目古今亭志ん生 名演大全集1〜火焔太鼓/黄金餅/後生うなぎ/どどいつ/小唄/五代目古今亭志ん生 |
 |
|
PCCG-693 \2,100(税込)  |
| 志ん生“膨大”の全48巻+αとなるシリーズである。ニッポン放送やNHK、東宝名人会、文化放送などに残されていた音源からのセレクションによるシリーズだ。その第1期となる今回は、昭和30年代の放送音源による15タイトルで、ニッポン放送音源がほとんど。その多くがマスター音源にまで遡ってリマスタリングが施されている。道具屋夫婦のやり取りが演じられる「火焔太鼓」の31年(第1集)とサゲが異なる33年(第2集)のヴァージョンが聴け、第6集では「三軒長屋」が上・下で44分余も収録されている。圓朝噺の「牡丹燈篭」は「お露新三郎」と「お札はがし」が第10集で聴ける。登場しての“えーっ”と客の呼吸をはかる間合いとりで、ニャッとさせる。放送ということもあって、尺合わせと思われる多少乱暴な面もあるが、それが予想外にスピード感のある展開の噺となっている。時として、息子の志ん朝を思い出させる口調がみえたりもして、親子だな〜と思わせたりもする。上方噺の「はてなの茶碗」と江戸ものが京都見物に出かける「祇園祭り」の組み合わせが面白い第7集など、何度聴いても飽きない志ん生の破天荒な芸を堪能できる。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 落語決定盤 十代目金原亭馬生 ベスト/十代目金原亭馬生 |
 |
|
COCJ-36853 \2,800(税込)  |
| 昭和の大名人・古今亭志ん生の長男。じっくり聴かせる人情噺から、仕草と間で魅せる滑稽噺まで、レパートリーは豊富でどれも味わい深い。さらりと爽やかで、江戸の庶民の風を感じられる高座。 |
|
 |
| 落語名人会1〜古今亭志ん朝1/古今亭志ん朝 |
 |
|
SRCL-2781 \2,039(税込)  |
| 「明鳥」は81年4月、「船徳」は79年7月の高座。ようやくCD化されたということに、まず祝盃。文字通り、目に見えてうまくなっていった時期だけに、その躍動感が伝わってくる。噺家の色気というものは、やはり持って生まれるものなのだ、と改めて思う。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 落語決定盤 六代目三遊亭圓生 ベスト/六代目三遊亭圓生 |
 |
|
COCJ-36847 \2,800(税込)  |
| メディアへの露出・利用に関して非常に先進的な考えの持ち主だった事と、落語史上最も多かったと言われる演目数とあいまって、多くのCDが発売されている噺家。幅広いジャンルを演じ分けてみせた昭和の名人。中でも「文七元結」は人気が高い。 |
|
 |
| 落語決定盤 三代目三遊亭金馬 ベスト/三代目三遊亭金馬 |
 |
|
COCJ-36849 \2,800(税込)  |
| “楷書で書いたような落語”と評されるほど、明瞭で分かりやすい芸風を持つ。戦後「居酒屋」で一気にその名を広める。勉強熱心で故事に通じ「やかんの先生」とも呼ばれた。 |
|
 |
| 中沢家の人々〜完全版/三代目三遊亭圓歌 |
 |
|
OMCA-1040 \2,300(税込)  |
| 落語は人間の業を描くものというが、新作でそれをやってのけたのだから凄い。寄席やテレビでは時間の制約からショート・ヴァージョンだが、本作は65分超の掛け値なしの完全版。古き良き東京弁の歯切れの良さ、間の見事さ、これが本物の東京落語です。★(CDジャーナルより) |
|
 |
| NHKCD新落語名人選 五代目 春風亭柳昇〜カラオケ病院/雑俳/南極探検/五代目春風亭柳昇 |
 |
|
UICZ-4147 \2,000(税込)  |
| 落語CDの定番「NHK落語名人選」の新ヴァージョン。右腕が不自由となったため、手を使った表現の多い古典落語では成功はおぼつかないと考え、新作落語一本に絞って活動した柳昇の演目を収録。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 春風亭昇太2 「26周年記念落語会−オレまつり」ライブ/春風亭昇太 |
 |
|
MHCL-1505 \3,500(税込)  |
| 若い客層を落語に引き入れてきた、春風亭昇太の2008年に下北沢の本多劇場で行なわれた記念公演の模様を収録。26年にわたるこれまでの高座人生を振り返るトークを交え、「雑俳」など六席を語る。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 落語決定盤 立川談志 ベスト/立川談志 |
 |
|
COCJ-36855 \2,800(税込)  |
| 自ら落語立川流を主宰し、「家元」を名乗る。古典落語に広く通じ、現代的価値観・感性で古典落語を表現しようと挑み続けた噺家といえる。ここに収録の「らくだ」の熱演は、聴くものを惹きつけてやみません。 |
|
 |
| 志の輔らくごのごらく(1)〜「はんどたおる」・「死神」/立川志の輔 |
 |
|
SICL-38 \2,310(税込)  |
| 東西NHKレギュラー対決。東は『ためしてがってん』の立川志の輔が登場。世相風刺の創作「はんどたおる」と志の輔流改訂の古典名作「死神」の2演目で本領をタップリと見せつけてくれる。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 20年目の収穫祭/立川談春 |
 |
|
YBCR-1001 \3,000(税込)  |
| 現在、落語界随一の才能と激賞される談春。50分超の大ネタ2本を収録した堂々の2枚組だ。真に迫った語り口は、すでに“落語は笑うもの”というお約束の範疇をとっくに超えている。独自の解釈を加えた「文七元結」の迫力には、降参するしかない。★(CDジャーナルより) |
|
 |
| 薄型テレビ70%off/立川談笑 |
 |
|
YBCR-1007 \3,000(税込)  |
| 立川談志の弟子として、独自のスタンスで古典落語に挑む立川談笑。古典落語を現代のテーマに置き換え、新作落語風のテイストを盛り込み談笑ワールドを展開している。落語に対する垣根を取り払ってくれるような1枚。 |
|
 |
| 五代目柳家小さん 名演集1〜長屋の花見/道具屋/芋俵/五代目柳家小さん |
 |
|
PCCG-747 \2,100(税込)  |
| 人間国宝であり、愛嬌のある容貌で広くお茶の間にも親しまれた故・五代目柳家小さんの名演を、レコード会社の枠を超え、全15巻にまとめたアンソロジー。古くは昭和38年の「短命」から平成5年の「粗忽の使者」まで30年間に及ぶ録音からセレクトされている。小さんの語り口の基本は、落ち着きがあってユーモラス。決して“けれん”に走ることなく、江戸の人情を活き活きと描き出したものだ。晩年になっても“枯れた味わい”で納得させるという部分は少なく、一貫してきちんと筋を一本通した話芸により、“落とし噺”としての落語の面白さにこだわった。そのため、こうして名演集として選ばれた演目には、1時間もかかる大作はなく、親しみやすい中編が並ぶ。なかでも長屋噺の出来はつねに絶品。本シリーズには噺の種類により“滑稽”“人情”“廓”など、便利なジャンル分けマークが付くが、ダントツで多いのが“長屋”である。第1巻の(1)「長屋の花見」、2巻(1)「粗忽長屋」、3巻(1)「三軒長屋」と冒頭から並ぶのも当然だ。ナンセンスの極みのような7巻(3)「饅頭こわい」ですら、長屋に暮らす人々の情感が滲み出ている。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 柳家小三治2〜「一,野晒し」/柳家小三治 |
 |
|
MHCL-1111 \2,310(税込)  |
| 柳家小三治の落語アルバム・シリーズ。本作には、結末まで演じられることが少ない「野晒し」を収録。2006年12月に開催された“朝日名人会”でのライヴ録音で、約50分に及ぶ名演が心ゆくまで堪能できる。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 柳家喬太郎落語集 アナザーサイド Vol.1/柳家喬太郎 |
 |
|
COCJ-34620 \2,500(税込)  |
| 自作の新作落語を演っている喬太郎が、ここでは原作者のいる噺を演っている。青森の女のコを東京タワーへ案内する「東京タワー・ラヴストーリー」。退屈を持て余している連中に呼ばれた落語家の噺「赤いへや」(江戸川乱歩原作)は妙にシュールな噺だ。(CDジャーナルより) |
|
 |
| THE 米朝(CD+DVD)/桂米朝 |
 |
|
TOCF-55170 \3,000(税込)  |
| 端正で上品な語り口で人気を博す。落語界から2人目の人間国宝に認定され、その後、演芸界初の文化勲章受章者となる。滅びた噺の掘り起こしにも熱心。「地獄八景亡者戯」もそのひとつ。 |
|
 |
| THE 枝雀(CD+DVD)/桂枝雀 |
 |
|
TOCF-55084 \2,980(税込)  |
| 上方落語を代表する“桂枝雀”のベスト高座集。桂一門やファンが選んだ最高の高座をCDとDVDにそれぞれ2席ずつ収録。若年層を巻き込んだ昨今の落語ブームの中、手軽な入門編として重宝するセットだ。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 桂三枝/爆笑落語大全集 花王名人劇場版(1)仁義なき校争/ |
 |
|
COCF-14237 \2,039(税込)  |
| 子どもの頃、TVで観た桂三枝の創作落語には相当笑った記憶がある。このCDで当時の彼の創作落語を改めて聴くと……やっぱ面白いなあ。頭で考えて笑うんじゃなくて凄く自然に笑える。リアルだ。今回は『花王名人劇場』で放送されたものを収録。(CDジャーナルより) |
|
 |
| 桂文珍5−[老婆の休日]・[ヘイ!マスター]/桂文珍 |
 |
|
SRCL-5062 \2,310(税込)  |
| 古典からニューウェイヴまで幅広いレパートリーをこなす桂文珍。バラエティ番組などでもおなじみの彼の新作の中の代表作「老婆の休日」などを収めたライヴ盤。(CDジャーナルより) |
|
|  |
|
 |