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| -第8回「ひと夏の思い出・・・」-(2007/10)- |
〜今年の夏はこれまで活動してきた中でもめっちゃ多くイベントに出演した夏だったなぁ・・・
〜思い起こせば今年は暑かった。この一言です。
野外のイベントの時はいつも水着を持っていき、リハーサルの時は水浴びをしながら暑さを凌いでました。
そしてショッキングな事件と言えば石垣島で毎年参加させてもらっている「石垣星まつり」の中止!これは今年の夏一番のショッキングな出来事! 来年は必ず行えるように良い子にしてます。皆さんの夏の思い出はございますか???
この思いは10月27日・28日に行う新宿コマ劇場にぶつけます。Skoop On Somebodyがコマ劇???事件は現場で起こります。こちらの方に是非お越し下さい。お待ちしております。
KO−ICHIRO(Skoop On Somebody) |
<担当A&Rコメント>
「夏、イベント出演の裏には・・・」
怒濤の夏イベントも終盤。今年の夏もメンバーの記憶には、たくさんの思い出が刻まれたことでしょう。逗子海岸に、SOULPOWER、楽しみにしていた石垣島のイベントは、急遽台風の為休止になるなどてんやわんやもありましたが、これも思い出。
でも実は、この怒涛の夏フェスの裏側で、メンバーはコツコツ制作作業。制作時期ってメンバーもなかなか皆さんの前に出てこないから、謎ですよね。空き日は夏休み?と思われがちですが、全然!全然!空いている日は、全て制作活動に励む毎日なのです。
帰ってきて、打ち合わせして、プリプロして・・・。最近の3人は、なんだかちょっと、いい感じ。とてもいい鼻息の荒さなんですよ・・・。次のシングル、ちょっと乞うご期待かもですよ。 |
| -第7回「夏、イベント出演への意気込み。」-(2007/09)- |
7月中旬から始まった怒濤の夏イベントに出演!
逗子海岸から長崎パサージュ琴海などの海シリーズ。7月30日・31日は昨年に引き続き「SOUL POWER SUMMIT'07」の武道館。8月11日には「SOUL POWER なにわSUMMIT'07」の万博公園に出演。
今夏はゴルフ場からライヴハウスまでSOULなアップチューンで暑苦しくかましますよ! 真夏にSOUL。最高っっす。
皆さんも僕らの暑苦しいSOULを体験してみてください。待ってますよ。 |
| -第6回「やっぱライブだよね!」-(2007/08)- |
こんにちは。6月に行った僕らのツアー「Live in performance 2007〜BEST HIT S.O.S」は見てくれましたでしょうか?どうだった? 楽しめた? 僕らメンバーはとにかく楽しみましたよ。楽しくて楽しくて仕方なかったね。僕ら3人のプレイもさることながら、今回新たなサポートメンバーとして入ってくれた3 人もまた凄かった。
特にボクは同じリズム隊として、ベースを弾いてくれた憧れの清水興さん(fromナニワエキスプレス)との演奏は本当に震えたよ。これまでのSOSとはちょっと別のバンドか!?というくらい新しい一面をお見せすることができたかなと思います。
さて、これでツアーは終わったわけですが、これから夏本番!今年は全国各地のいろんなイベントにも出演しますよ。詳しい情報は僕らのHP(www.skoop.jp)で確認して、ぜひ僕らのライヴを体感しに来てください!いやぁー、ホントにライヴは楽しいね。聴きに来てくれてる皆さんも楽しいと思うんですが、でもやっぱり演奏してる僕たちが一番楽しんでるんだと思いますよ! では皆さん、またライヴ会場でお会いしましょう!
KO-HEY(Skoop On Somebody)
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<担当A&Rコメント>
今月はまさにツアー一色でした。 6/14の仙台からスタートした全国ツアー。いかがだったでしょうか? 「BEST HIT S.O.S」というだけあり、シングル曲のみで構成された贅沢なセットリストでした。
オープニングの小林克也さんのMCに始まり、ベース清水興さん、ギター原田喧太さんといった新たなメンバーも加わり、これまでのSOSのライブとは一味違った、次の10年へ向けて攻め続けるバンドの姿勢を感じてもらえたかなと思います。
今回のツアーで彼らが披露した音に象徴されるように、SOSはここから更に攻めていきます。皆さんにお届けできるのはもう少し先になるかとは思いますが、ココロをくすぐるようないい曲が沢山出来てきています。楽しみにして待っててください。今年もまた夏のイベントには沢山出演します。ぜひそちらにも足を運んで、今のSOSの音を体感してください。詳細はwww.skoop.jpまで。 |
| -第5回「音楽って素晴らしい!」-(2007/07)- |
しばらくぶりの再登場になりますね、Skoop On SomebodyのキーボードKo-ichiroです。さて我々は5月末にSwedenからのお客様、The Real GroupのJapan Tourにゲストとして招かれ、ともに素晴らしい時間を過ごしました。コラボ曲“All For Love 〜愛こそすべて〜”ではキーボードとカホーンを使って演奏しましたが、あとは全部アカペラで、Jazzのメドレーやビートルズナンバー、そしてSwedenの民謡や彼らのオリジナルまで、本当に驚かされ胸を打たれ、なにより楽しませてくれるコンサートでしたね。人間達(ほんとにすごいグループだ!)の無限の可能性を感じ、すごくパワーをもらったのは、僕らだけでなく、見にいらっしゃったすべての方も感じたのではないでしょうか。ただこれは一朝一夕に出来ることではありません。彼達が出会って20年以上の歳月をかけ、培ってきたものだと思うのです。今年デビュー10周年の僕達も、少しでも追いつけるよう、もっともっと走り続けますので、楽しみにしていて下さいね。
さてそんな我々のコンサートツアーが、6月14日の仙台からスタートします。今回はサブタイトルに、Best Hit SOSと銘打っておりますが、選曲もシングル曲を中心に、お馴染みのファンの方だけでなく、初めていらっしゃる方にも楽しんでもらえるような、そんな構成を考えています。でも一番大切なことは、会場のみなさんとステージ上の僕達が、ひとつになることだと思うのですよね。まずはいらしてください、絶対に楽しませますから! そして最高のひとときを、一緒につくりあげましょう! お待ちしております。
ではあなたの街で。Ko-ichiro(Skoop On Somebody) |
| -第4回「いよいよ全国ツアー目前!!」-(2007/06)- |
最近、ライムスターやSOUL'd OUTの武道館公演、ビヨンセ、ポルノグラフィティなど、素晴らしいライヴに出会うことが多く、充実したMusic Lifeを過ごしている今日この頃、みんなはどう?
音楽は、ヘッドホンで聴くのもいいけどやっぱり「生」でしょう。俺らも実際ライヴやってる瞬間が人生のなかで一番「生きてる」っちゅうか、幸せ感じてるもんなぁ、、、
いよいよライヴの準備、、、おしりに火が付いて来たよ!!! なにせ、Best Hit S.O.Sちゅうことでほぼ全曲シングルからの選曲。この10年でベストライヴにしようとメンバー全員はりきってるのはいいのだが…、どうするよ!?俺たちのシングル全部で30曲以上あるぜ!!!でも、今夏のライヴは、今まで応援してくれた人はもちろん、初めてのひとにも楽しんでもらえるライヴにするから、ぜひ遊びに来てね!!!
あとブログもマメに更新してるからそっちもヨロシクね。www.skoop.jp
TAKE(Skoop On Somebody) |
<担当A&Rコメント>
TAKEが書いているように、3月末〜4月にかけては、近年ないくらいに他のアーティストのライブをよくSOSのメンバーは見に行ってました。TAKEのみならず、KO-HEY、KO-ICHIROも「Springroove'07」を見に行ってカニエ・ウェストや、ローリン・ヒルなどのライブを堪能しました。そんないろんなアーティストのライブを参考に、SOSのメンバーは只今、6月14日の仙台から始まる自分達のツアーの準備の真っ最中です。
僕もライブの打ち合わせ等に参加していてとても印象的なことは、最近の自分の経験により、メンバー3人が「プレイヤー目線」だけでなく、「オーディエンス目線」を非常に大事にしながらライブの内容をミーティングしていることです。「ここでやっぱりお客さんはこの曲聴きたいだろう!」とか「ここでこの曲は自分がお客さんの立場だったら寒い…」などなど。明らかにいろんなアーティストのライブをオーディエンスとして見た成果が現れて来ているのかなと思います。
そんな楽しみなSkoop On Somebodyの全国ツアー。ぜひ会場でご自分の耳と目でお楽しみください! |
| -第3回「SOS+TRG in ト−キョ−」(2007/05)- |
| みなさんこんにちは。Skoop On SomebodyのKO-HEYです!
2月のこのコラムで、TAKEがスウェーデンでのThe Real Groupとのレコーディングの模様をお伝えしたと思うのですが、その彼等が4/18リリースの『All For Love〜愛こそすべて〜』と彼らのアルバム「Commonly Unique」のプロモーションの為3月に来日!2ヶ月ぶりの再会にも時の流れを感じません。プロモーションやイベント出演など忙しい合間もずっと笑い声です。
何と今回、折しも来日されていたスウェーデン国王主催のパーティーに2組揃って出演させて頂く事になりまして・・・。国王はじめ、天皇皇后両陛下の前での演奏です。実は今回のステージが2組でのシングル曲初競演。いつもの彼等もさすがにいささかの緊張の面持ちでしたが、実に素晴らしいステージとなりました。
もちろんその後もパーティー!事のほか『緊張と緩和』を楽しむ我々は、緊張パーティーの後の緩和パーティーを多いに楽しんだのでありました。あっという間の日本滞在、次回5月に彼等は再び来日してコンサートツアーを行います。音楽が好きなあなた、実はあまり音楽が好きではないかもしれないあなたもまずは彼等の音楽を、あなたの耳で感じてみてください。約束します。しびれますから!毎日の何かが開けますから!
是非、会場で一緒に感じましょうよ!! |
<担当A&Rコメント>
今月のコラムにKO-HEYが書いているように、3月下旬にThe Real Groupのメンバーが来日し、スウェーデン国王、天皇皇后両陛下の前で演奏したりという国家行事に参加させていただいたのですが、同じ週に、SOSにとってはもうひとつ”国家行事”ともいえる行事に参加しました。
2007年プロ野球開幕戦「阪神タイガース-広島カープ」の試合で「国家斉唱」を担当したのです!当日は、両チームの選手が練習を開始する前の午前中にリハーサル。そして、試合開始直前に、1塁線、3塁線に両軍全選手、監督、コーチがずらりと並ぶ中にSOSの3人が登場。観客も全員脱帽し、厳かな雰囲気の中、3人の国家斉唱が響き渡りました。
そして大役を果たした後は、全員(特にスタッフ)が楽しみにしていた試合観戦です。今回は、普段はゼッタイに入ることのできない、特別な部屋で見せていただき、ノンアルコールにも関わらず、全員大声を上げて観戦しました。しかし、阪神劣勢の試合途中、KO-HEYから重要な告白が…。「今まで6回阪神の試合を見て、6回とも負けとんねん。」その場にいた全員が凍りつきました。KO-HEYを見る目が全員変わりました。そして、その結果…これまでのKO-HEYの阪神戦観戦結果は「7戦7敗」となりました。頑張れ!阪神タイガース!SOSはバンドをあげて応援しているぞ! |
| -第2回「Travelin' Band」(2007/04)- |
どーも、Skoop On SomebodyのキーボードKo-ichiroです。前回はヴォーカルTakeが、SwedenでのThe Real Groupとのコラボレーションについてお伝えしましたが、今回は2月に行われたファンクラブツアーの模様を中心にお伝えします。
昨年のPianoforteツアー以降、恒例のクリスマスコンサートやイベント等、あちこちでライヴをしてきましたが、事務所が変わり、ファンクラブの運営も移行したので、新たな出発の第一歩として今回ツアーを行いました。しかも今までやったことのない、車で全国行脚しようよという、恐ろ楽しい企画で! 仙台を皮切りに大阪から福岡へとすべて車で移動。ここまでがちょうど一週間の行程で、福岡に入る前日には山口で途中下車して温泉へ。これはかなりのご褒美でしたねー。福岡から東京までは約1,200Km。帰りは4人で300Kmづつ交代で走破しました。札幌はさすがに飛行機で…。なんか早すぎて便利すぎて、申し訳なく思ってしまうくらい。東京ー名古屋なんてなんか物足りないくらい。でもやって良かった。まずはメンバーやスタッフ、みんなでバンドになれた事。こうやって伝えに行く事や出会いに行く事の大切さ。忘れてはいなかったがあらためて思った。
そして2月21日、10年前にデビューした日に迎えた東京でのファイナル。集まってくれた約1,400人と握手し終わって感じた。もっともっと喜ばせ続けたい! なのでもっともっと走り続けますよ。そしてもっともっと伝えにいきますよ。ではまた近いうちに! |
<担当A&Rコメント>
JamSpotでKO-ICHIROがお話しています、2月に行われたファンクラブツアーの裏話など今月はお伝えしようと思います。
まず、何ゆえ車での全国行脚を選択したのか?これは、メンバーからの発案で、全国で待ってくれているファンの皆さんと、地続きで繋がっているということを実感したかったからだそうです。
僕はレコード会社のスタッフなので、全ての行程を一緒に回るということもなく、各地のライブ会場でそこまでの車での旅の様子を聞くといった感じだったわけなのですが、序盤戦はそりゃぁもう、学生のようにみんな盛り上がっていて、「○○のサービスエリアで○○だったなぁ!(一堂大爆笑)!」「あそこで食べた○○が○○だったなぁ(また大爆笑)!」 みたいな話を聞いていて、ちょっとメンバーとマネージャーが羨ましい気もしたのですが、だんだん後半戦にいくに連れて、(一堂大爆笑!)みたいな話も少なくなり、この旅の大一番ともいえた福岡〜東京まで一気に1日で戻ってきた日の夜に、レコーディングスタジオに現れたメンバー、マネージャーは全員口数も少なく、旅の思い出を口にすることもなく、スタジオを出ていく背中には若干の疲れと哀愁がにじみ出ているほどでした。その姿を見て、「あー、一緒に動いてなくてよかった!」と僕が思ったかどうかはさておき、それほどまでしてファンの皆さんとの繋がりを確かめに行ったメンバー3人に改めて尊敬の念を抱いた訳でした。 |
| -第1回「Tjena!!!」(2007/03)- |
| Tjena!!! Skoop On Somebodyのヴォーカル「TAKE」です。
2月でデビュー10周年を迎える僕らSkoop On Somebody。この記念すべき10周年の今月から、この「JamSpot」で連載コラムを持たせて頂くことになりました。NiceかつSlowな大人の魅力溢れるお話!?をしていきたいと思っていますので、どうぞよろしく!
そして冒頭の「Tjena!!!」。これはスウェーデン語で「こんにちは」の意味です。そう、僕たちはいまストックホルムにいます。The Real Groupという、ヨーロッパを代表するアカペラグループとひょんなことがきっかけでコラボレートすることになり、3曲録り終えました。レコーディングが朝10時に始まり、5時には終わるという(スウェーデンのミュージシャンは実に勤勉なのです)という毎日…。その後は、メンバーが交互に僕らを自宅に招待してくれてパーティー、パーティー!!!
どこか、われわれ日本人と重なる部分も沢山ありましたが、何と言っても家族の絆が深い!パーティーには必ずメンバーの子供も来ているし、ある日はメンバーのお父さんの家に招待してくれて、お父さんがホストのウォッカパーティーを開いてくれました。そのパーティーでもお父さんがギター片手に歌を披露してくれたり、自分の家族についていろんな話をしてくれたり。しっかり仕事した後は、毎晩まさに「欧米か!!!」なパーティー三昧の日々でした。そんな僕たちのスウェーデンでの様子なんかも垣間見れるHPにも是非遊びに来てください。アドレスはwww.skoop.jpです!
3月21日には、新曲「さよならが生まれた場所」もリリースされます!10周年イヤーではありますが、次の10年目に向けての1年目としてフレッシュな気持ちで頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!ではまた来月!次は誰かな…?。 |
【Skoop On Somebodyプロフィール】
1995年、大阪でSoul,R&B,Gospel… Black Musicを愛するTAKE(Vo.),KO-HEY(Dr.), KO-ICHIRO(Key)の3人によりSKOOP結成。1997年2月メジャーデビュー。アルバム3枚を発表した後、2000年4月にアーティスト名を現在の「Skoop On Somebody(スクープ・オン・サムバディ)」に改称。ボーカル・コーラス・演奏・ソングライティングに至るまで全て自分達でこなす、日本では稀有な存在のセルフ・コンテインドバンド。今年でデビュー10周年を迎える。 |
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| 〔2007/11/07 SECL-571 通常盤CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2007/04/18 SECL-496 CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2007/03/21 SECL-492 CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2006/05/10 SECL-386 CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2006/01/18 SECL-346 CD 税込\1,020〕 |
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| 〔2005/11/09 SECL-271 CD 税込\1,020〕 |
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| 〔2005/09/07 SECL-219 CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2005/07/06 SECL-206 CD 税込\1,020〕 |
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| 〔2004/12/01 SECL-136 CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2004/12/01 SECL-135 CD 税込\1,223〕 |
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| 〔2006/12/13 SECL-463 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2006/02/22 SECL-359 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2004/01/07 SECL-59 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2003/06/18 SECL-8 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2002/11/27 SRCL-5517 CD 税込\2,548〕 |
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| 〔2002/09/26 SRCL-5434 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2001/12/05 SRCL-5256 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2001/06/20 SRCL-5102 CD 税込\3,059〕 |
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| 〔2006/03/24 SEBL-49 DVD 税込\5,040〕 |
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| 〔2005/03/24 SEBL-35 DVD 税込\3,465〕 |
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