 |
Insert title here
|
| このサイトは、サイバートラストのサーバ証明書により実在性が認証されています。また、SSLページは通信が暗号化されプライバシーが守られています。 |
|
 |
 |
| エルマー・ブラス・トリオ |
CD |
2010年03月26日発売 |
|
|
 |
| ニコレッタ・セーケ |
CD |
2010年02月26日発売 |
|
|
 |
| パオロ・ディ・サバティーノ・トリオ |
CD |
2009年12月24日発売 |
|
|
 |
| マリエル・コーマン&ヨス・ヴァン・ビースト・トリオ |
CD |
2009年11月27日発売 |
|
|
 |
| ジョルジュ・アルヴァニタス・クインテット |
CD |
2009年10月23日発売 |
|
|
 |
| ロバート・ラカトシュ・トリオ |
CD |
2009年09月26日発売 |
|
|
 |
| ロマン・シュヴァラー・ジャズカルテット |
CD |
2009年08月21日発売 |
|
|
 |
| マルク・デュクレ |
CD |
2009年07月24日発売 |
|
|
 |
| トヌー・ナイソー(ソロ) |
CD |
2009年07月24日発売 |
|
|
 |
| ビヨルネ・ロストヴォルド・カルテット&トリオ |
CD |
2009年06月26日発売 |
|
|
 |
| ペリーヌ・マンスゥイ・トリオ |
CD |
2009年05月29日発売 |
|
|
 |
| アーノルド・クロス・トリオ |
CD |
2009年04月24日発売 |
|
|
 |
| ニコレッタ・セーケ |
CD |
2009年03月20日発売 |
|
|
 |
| トヌー・ナイソー・トリオ |
CD
|
2009年03月20日発売
|
|
|
 |
| パオロ・ディ・サバティーノ(ソロ) |
CD
|
2009年02月20日発売
|
|
|
 |
| セマット・ターナー、ペグ&ビル・キャロザーズ |
CD
|
2009年02月20日発売
|
|
|
 |
| ニコレッタ・セーケ |
CD
|
2009年01月17日発売
|
|
|
 |
| セルジュ・デラート・トリオ |
CD
|
2008年12月19日発売
|
| Comme Bach...la rencontre improbable |
|
|
|
 |
| ロバート・ラカトシュ |
CD
|
2008年11月29日発売
|
|
|
 |
| パオロ・ディ・サバティーノ・トリオ |
CD
|
2008年10月25日発売
|
|
|
 |
| トヌー・ナイソー・トリオ |
CD
|
2008年09月26日発売
|
|
|
 |
| ジャン・フィリップ・ヴィレ・トリオ |
CD
|
2008年08月28日発売
|
|
|
 |
| エドゥアール・フェルレ |
CD
|
2008年08月28日発売
|
|
|
 |
| ティチィアン・ヨースト・トリオ |
CD
|
2008年07月25日発売
|
| THE NIGHT HAS A THOUSAND EYES |
|
|
|
 |
| ロバート・ラカトシュ・トリオ |
CD
|
2008年06月27日発売
|
| YOU AND THE NIGHT AND THE MUSIC |
|
|
|
 |
| クラウス・ヴァイス・クインテット featuring クリフォード・ジョーダン |
CD
|
2008年05月23日発売
|
|
|
 |
| トーマス・フィンク・トリオ |
CD
|
2008年04月25日発売
|
|
|
 |
| セルジュ・デラート・トリオ |
CD
|
2008年03月21日発売
|
|
|
 |
| メデリック・コリニョン |
CD
|
2008年03月21日発売
|
|
|
 |
| ヨス・ヴァン・ビースト・トリオ |
CD
|
2008年02月22日発売
|
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ・トリオ |
CD
|
2008年01月25日発売
|
|
|
 |
| トヌー・ナイソー・トリオ |
CD
|
2007年12月21日発売
|
|
|
 |
| ステファン・オリヴァ |
CD
|
2007年12月21日発売
|
| GHOSTS OF BERNARD HERRMANN |
|
|
|
 |
| キヨシ・キタガワ・トリオ |
CD
|
2007年11月23日発売
|
|
|
 |
| ウラジミール・シャフラノフ・トリオ |
CD
|
2007年10月26日発売
|
|
|
 |
| ジャック・ヴァン・ポール・トリオ |
CD
|
2007年09月27日発売
|
喜びも愁いもピアノに託して・・・懐深き「BLUES&BALLADS」、素直な気持ちで Let's Swing!!
|
|
 |
| ジョルジュ・パッチンスキー・トリオ |
CD
|
2007年08月24日発売
|
波紋は静かに消えゆき、いつしか水面は鏡のように・・・静謐な心へと導く隠れた名作が、いよいよ目を覚ます
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ ピアノ・ソロ |
DVD
|
2007年06月20日発売
|
天才の息吹を感じて絶好のロケーションで、最高の演奏を。必見の映像が登場しました
|
|
 |
| アーノルド・クロス・トリオ |
CD
|
2007年05月25日発売
|
心にまどろみを。静かに一日の終わりを告げる黄昏。柔らかく優しいハーモニーが黄金色の光に溶け出してゆく・・・
|
|
 |
| ロバート・ラカトシュ・トリオ |
CD
|
2007年04月20日発売
|
至福の夜へと誘う絶品のバラード。やわらかな灯り、香る薔薇の花束……約束された甘い時間(とき)。繊細を極めたLAKATOSのピアノが表現する深い美の世界をあなたに!
|
|
 |
| ルネ・ユルトルジェ・トリオ |
CD
|
2007年03月16日発売
|
このアルバムを聴いた誰もが、体と心が沸き立たつような気持ちを抑えられなくなる…。巨匠・ユルトルジェの魔法に掛かったかのように、気づけばいつまでもリピートしたくなるでしょう。
|
|
 |
| ティム・ホワイトヘッド、ジョバンニ・ミラバッシ・カルテット |
CD
|
2007年02月23日発売
|
2005年のフランス滞在記 Vol.4で弊社スタッフが現地のライブの模様をレポートした、テナーサックス奏者ティム・ホワイトヘッドとジョバンニ・ミラバッシの共演アルバム。
|
|
 |
| ペール−オッラ・ガッド
|
CD
|
2007年02月23日発売
|
シャフラノフ3番目のリーダー作「MOVIN' VOVA!」に参加したペール−オッラ・ガッドからの依頼で、今度はシャフラノフがゲスト参加したもの。
|
|
 |
| ティチィアン・ヨースト・トリオ |
CD
|
2007年01月26日発売
|
あらゆるタイプのリスナーから大絶賛を受け、期待の新星として注目を集めてからはや2年。待ちに待った今作は、ボサノヴァをこの世に産み出したアントニオ・カルロス・ジョビンの曲が題材です。
|
|
 |
| ステファン・オリヴァ |
CD
|
2006年12月22日発売
|
|
|
 |
| トヌー・ナイソー・トリオ |
CD
|
2006年12月22日発売
|
| YOU STEPPED OUT OF A DREAM
|
|
あのきらめく透明感はそのままに、より一層大人らしい落ち着きがプラスされて、優雅さを漂わせる作品になりました。
|
|
 |
| ウラジミール・シャフラノフ・トリオ |
CD
|
2006年11月24日発売
|
シャフラノフのジャズへの愛情、北欧の空気に包まれ培った感性と、ニューヨークで鍛え上げられたテクニックが輝く結晶となったのがこの作品です。
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ&アンドレィ・ヤゴジンスキ・トリオ |
CD
|
2006年10月27日発売
|
意気投合した欧州のジャズ・ピアニスト同士の共演第2弾。ヤゴジンスキはアコーディオンで参加。
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ ピアノ・ソロ |
CD
|
2006年10月13日発売
|
|
|
 |
| キヨシ・キタガワ・トリオ |
DVD
|
2006年09月29日発売
|
ケニー・バロン(p)、ブライアン・ブレイド(ds)、そしていまや世界を舞台に縦横無尽に活躍する北川潔(b)の至高の音楽が、視覚&聴覚に強烈に訴えかける映像作品として登場します。
|
|
 |
| ブルーノ・アンジェリーニ |
CD
|
2006年09月15日発売
|
|
|
 |
| ルネ・ユルトルジェ |
CD
|
2006年09月15日発売
|
|
|
 |
| ヴォルフガング・ダウナー・トリオ |
CD
|
2006年09月01日発売
|
60年代の香りを放つボッサのリズム!
当時のポップな色彩感が散りばめられた、ウキウキ気分を盛り上げるゴキゲンな一枚!
|
|
 |
| セルジュ・デラート・トリオ |
CD
|
2006年08月05日発売
|
軽妙洒脱。
歌心あふれるSerge Delaiteのピアノが絶妙のリズムの上でさわやかにスウィング!
この音楽でFeelin’ Good、体験してください。
|
|
 |
| ビル・キャロザーズ,マーク・コープランド |
CD
|
2006年07月28日発売
|
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ・トリオ |
DVD
|
2006年06月23日発売
|
至福のジャズ・モーメントを何度でも
2004初冬、TOKYOを彩った鮮烈のピアニズム。ジョバンニ・ミラバッシ日本初登場の記録
|
|
 |
| ピエール・ステファン・ミッシェル・トリオ |
CD
|
2006年06月23日発売
|
ジャズ界を華麗にリードするフランスにて、注目株アーティストが見事結集!屈指のメロディメーカーによるロマンティックなピアノトリオだ!
|
|
 |
| ジャック・ヴァン・ポール・トリオ |
CD
|
2006年05月26日発売
|
最高に元気なトリオ!ハード・バップのエッセンスを散りばめ、ヨーロッパ・ジャズの「心弾む楽しさ」をたくさん籠めてあなたに贈ります。
|
|
 |
| ヨキ・フロイント・セクステット |
CD
|
2006年04月28日発売
|
今なお色褪せない至高の芸術。張り詰める緊張感と突き抜ける衝動。
全てにおいて戦慄をもたらす衝撃作が新たに蘇る!感動の音質で世界初CD化!
|
|
 |
| ジョー・チンダモ |
CD
|
2006年03月24日発売
|
オーストラリアジャズ界の第一人者。ジョー・チンダモによるバート・バカラック作品集。澤野工房とジョー・チンダモが出会うきっかけとなった名作。この度待望の復刻が遂に実現!
|
|
 |
| ジャン・フィリップ・ヴィレ・トリオ |
DVD
|
2006年02月23日発売
|
| LIVE at THE DUC DES LOMBARDS |
|
2003年にパリのライブスポット「デュック・デ・ロンバール」にて収録したヴィレ・トリオのライブの模様をDVDでお届けします。
|
|
 |
| ジャン・フィリップ・ヴィレ・トリオ |
CD
|
2006年02月16日発売
|
まさに「L'INDICIBLE(ランディシーブル)」=「言葉に出来ない」衝撃を放つ一枚が届きました。
|
|
 |
| ミハエル・ナウラ・クインテット |
CD
|
2006年01月13日発売
|
ヨーロッパジャズの黄金期、1960年代を彩る名盤。従来のジャズファンを超えてクラブDJ達からも圧倒的な支持を集めている。
|
|
 |
| キヨシ・キタガワ・トリオ |
CD
|
2005年12月12日発売
|
北川の「これでもか!」というプレイに負けじと、嬉々として全力疾走し、遂に頂点へと昇り詰めるトリオのスーパープレイ。ブライアン・ブレイドとケニー・バロンとの競演が凄い!
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ・トリオwith フラヴィオ・ボルトロ |
CD |
2005年11月12日発売 |
今回はゲストプレイヤーとして、2003年に発売した「(((AIR)))」
でも共演しているフラヴィオ・ボルトロ(tp,fl)が参加。
|
|
 |
| ウラジミール・シャフラノフ・トリオ |
CD |
2005年10月21日発売 |
2003年12月以来となるニューアルバムが登場です。メロディを聴いた人から笑顔をどんどん引き出してくれるような、シャフラノフのあのスウィングをお楽しみください。
|
|
 |
| アンドレ・ヴィレジュ・カルテット |
CD |
2005年09月09日発売 |
フランスのサックス・プレイヤーのアンドレ・ヴィレジェが1984年に録音したテナーサックス+ピアノトリオ編成の作品。
|
|
 |
| ピエール・ステファン・ミッシェル・トリオ |
CD |
2005年08月05日発売 |
今回は親しみやすいスタンダード曲が中心ですが、その中でもやはり光るのは、オリジナル曲の心地よさ。ブルーノ・ルダーのピアノも気持ちよく歌っていて、このトリオの美しいバランス感覚は格別です。
|
|
 |
| ロバート・ラカトシュ・トリオ |
CD |
2005年07月01日発売 |
クラシックピアノの素養を礎に持つロバート・ラカトシュは、数々のジャズピアノのコンクールで優勝、若手ながら他アーティストとの豊富な共演経験を持つ、現在ヨーロッパで急速に注目を集めつつある実力派ピアニストです。
|
|
 |
| ジョー・チンダモ・トリオ |
CD |
2005年05月25日発売 |
サイモン&ガーファンクルのポール・サイモンの楽曲を取り上げた作品です。世代を超えて誰もが耳にし、口ずさんだエヴァーグリーンともいえる不朽の名曲たち。そのメロディとハーモニーの美しさに心から惚れ込み、魅力的なジャズのアルバムとして完成させました。
|
|
 |
| ジョー・チンダモ・トリオ |
CD |
2005年05月25日発売 |
ジョー・チンダモは、日本ではジャズピアニストとして知られていますが、実は本国のオーストラリアでは映画音楽業界においても名を馳せているアーティストです。その彼が、アレンジセンスとプレイヤーとしての器の大きさを、思う存分発揮した映画音楽作品集。
|
|
 |
| トヌー・ナイソー・トリオ |
CD |
2006年04月20日発売 |
トヌー・ナイソーのこのアルバムは、喧騒からは距離をおいて、自分だけの時間を過ごす。そんな時の為に用意しておきたいスタイリッシュな空間と、大人の時間を演出するには最適なアルバムです。
|
|
 |
| ビル・キャロザーズ |
CD |
2005年03月25日発売 |
キャロザーズが関心を寄せていた「第一次世界大戦」をテーマに据え、愛する人たちを死地へと送りださなければならなかった「戦争」の悲惨さ、音楽を通して伝える鎮魂と反戦のメッセージを「Armistice 1918」へと昇華させました。
| |
 |
| ステファン・オリヴァ・クインテット |
CD |
2005年03月25日発売 |
「想像上の旅行記」と銘打ったこのアルバムは、ステファンン・オリヴァらしく、新しい構成と知的なセンスが光を放つ、フランス・フリー・ジャズの魅力をベースにした作品。
|
|
 |
| セルジュ・デラート・トリオ |
CD |
2005年02月23日発売 |
陽が燦々と降り注ぐ中、思わず鼻歌を歌いたくなる、優しい空気感。朗らかな笑い声が今にも聞こえてきそうです。聴くだけでウキウキと軽やかな気持ちになれる、春を迎える準備にはもってこいの作品。
|
|
 |
| ティチィアン・ヨースト・トリオ |
CD |
2005年01月20日発売 |
日常の生活でさりげなくこんなメロディが流れていたら、ゆったりとのどかな気持ちで満たされた、素敵な毎日を送ることが出来そう・・・心からそう思える一枚です。
|
|
 |
| ジャン・フィリップ・ヴィレ・トリオ |
CD |
2004年12月25日発売 |
現代屈指のピアノ・トリオが初めて挑むスタンダード。最高のインター・プレイがあなたを未知の風景へと誘う。オリジナルも3曲収録。
|
|
 |
| エドゥアール・フェルレ |
CD |
2004年12月25日発売 |
| ピアノ・ソロ PAR TOUS LES TEMPS |
|
ヴィレ・トリオのピアノ奏者、エドゥアール・フェルレ初のピアノ・ソロアルバムです。ヴィレ・トリオ名義の作品ですでに証明済みの、類稀な作曲能力を思う存分発揮した全曲オリジナル作品。
|
|
 |
| マリエル・コーマン&ヨス・ヴァン・ビースト・トリオ |
CD |
2004年11月27日発売 |
前作で既に多くの人を虜にしているマリエル&ビースト・トリオ。待望の第二作目は前作にも増してぬくもりと安らぎに満ち満ちた、柔らかなマリエルのヴォーカルを心ゆくまでお楽しみ頂けるアルバムです。
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ・トリオ |
DVD |
2004年10月27日発売 |
2003年10月、フランス「SUNSIDE」でのライブの模様を収録したジョバンニ・ミラバッシのDVDが遂に登場!あなたの目の前に広がるのは、まさに「音楽が聴こえてくるような映像美」。
|
|
 |
| ジョバンニ・ミラバッシ&アンドレイ・ヤゴジンスキー・トリオ |
CD |
2004年10月27日発売 |
| ジョバンニ・ミラバッシ&A.ヤゴジンスキー・トリオ |
|
ポーランドのベテランピアニスト、アンドレィ・ヤゴジンスキーがミラバッシの代表曲を中心に新録音したアコーディオン+ピアノ・トリオ・アルバム。ヤゴジンスキーがアコーディオンでメロディを奏でる中、ゲスト参加のミラバッシが全面的にピアノをプレイしている。
|
|
 |
| キヨシ・キタガワ・トリオ |
CD |
2004年09月25日発売 |
ドラマー、ブライアン・ブレイド、ピアニスト、ケニー・バロン。そして彼から最も厚い信頼を受け、長年ニューヨークを活動の拠点としている北川潔がリーダーとなったアルバム「Ancestry」。
| |
 |
| アーノルド・クロス・トリオ |
CD |
2004年08月25日発売 |
ジャズのピアニストなら、避けて通る事は出来ない「ビル・エヴァンス」という大きな存在。その彼を心酔して止まないゆえの過去2作品に対する大きな影響には、クロス自身もさまざまな葛藤を抱えていたようです。今作は、エヴァンスへの抑えきれない深い敬愛をピアノの音に込めつつ、満を持して送る自信作。
|
|
 |
| ミシェル・グレイエ・トリオ |
CD |
2004年07月28日発売 |
2003年に惜しくも他界したピアニスト、ミシェル・グレイエが遺した1996年パリでのコンサートを収録したライヴ盤です。
|
|
 |
| ミリアム・アルター・クインテット |
CD |
2004年06月23日発売 |
ベルギーで活動している女性作曲家、ミリアム・アルター。その彼女が1994年にヨーロッパでリリースしたファーストアルバム「REMINISCENCE」は、ピアノトリオに加えトランペット・サックスという「クインテット」の編成が特徴です。
|
|
 |
| マーク・コープランド、ゲイリー・ピーコック |
CD |
2004年06月09日発売 |
マーク・コープランド、そしてゲイリー・ピーコック。二人の呼吸が織り成す、深遠な世界。気がつけば哲学的な音の揺らぎに満ちた深海を漂うような感覚に陥るでしょう。
|
|
 |
| チヒロ・ヤマナカ・トリオ |
CD |
2004年05月12日発売 |
何よりも鮮烈な印象を与えるのは、彼女の持つ色々な引き出しから飛び出す、鮮やかな「千尋色」に彩られた数々の曲たち。今までの、そしてこれからの山中千尋の魅力を存分に堪能出来る密度の濃いアルバムです。
|
|
 |
| ピエール・ステファン・ミッシェル・トリオ |
CD |
2004年04月14日発売 |
ドミニカ共和国にある浜辺の名前がタイトルになっているこのアルバムは、全曲オリジナル作品なのですが、どこか「懐かしさ」を感じさせる美しい旋律と、緩急に富むしなやかなプレイが、私達日本人の感性にもぴったりと当てはまります。 |
|
 |
| ヨス・ヴァン・ビースト・トリオ |
CD |
2004年03月10日発売 |
トリオとして25年目を迎えた彼らの3枚目のアルバムは、その名も「SWINGIN’SOFTLY」。心温かい3人を結ぶトライアングルから流れ出る、甘いメロディ。感傷とムードに酔いしれる時間をお届けします。
|
|
 |
| ペリーヌ・マンスゥイ・トリオ |
CD |
2004年01月21日発売 |
フランスの女性ピアニスト、ペリーヌ・マンスゥイ・トリオの 『 LA NUIT 』です。「ラ・ニュイ」とはフランス語で『夜』という意味なんですが、そのタイトルに相応しく、音の余韻に静かに浸る事が出来る、落ち着いた作品です。
|
|
|  |


|
 |