山野楽器トップページへ
ショップリスト 個人情報について サイト・マップ お問い合わせ
トップページ CD/DVD 楽器・楽譜 音楽教室 イベント/セール
J-POP演歌・歌謡曲韓国ロック・ポップスジャズ・フュージョンクラシックヒーリングアニメーション映像商品その他
山野楽器:CD、DVD 僕たちの洋楽ヒット
トップページCD/DVD>僕たちの洋楽ヒット
YAMANO-MUSIC WEB-SHOPPING
※会員登録をしなくても
 お買物いただけます。
Insert title here
特典付き商品一覧
チャート
山野楽器ヒットチャート
オリコンヒットチャート
セキュリティに関して
会員登録情報、ご購入情報はSSL暗号化通信により保護されます。
安心してショッピングをお楽しみください。

アーティスト/タイトル検索    詳細検索
山野楽器:CD、DVDソフトのご案内
 ■ 僕たちの洋楽ヒット(昭和40年〜59年)

僕たちの洋楽ヒット(1) 1965〜66
CD 僕たちの洋楽ヒット(1) 1965〜66
〔2002/10/09  BVC2-34001 税込\2,500〕 詳細&ご注文
レーベルの枠を越えて企画された65年から84年までのヒット曲集のひとつ。ヒット曲に関しては54年から72年までが黄金期と確信しているので、65年と66年の作品集である本作は十分楽しめる。できれば、解説にもっとスペースを割いてほしかった。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(2) 1967〜68
CD 僕たちの洋楽ヒット(2) 1967〜68
〔2002/10/09 WPCR-11314 税込\2,500〕 詳細&ご注文
Vol.1〜15までのこのシリーズ。Vol.2の1967〜68年という時代ではまだ自分は生まれていないのだが、そのわりにほとんどの曲に親しんでいた。こういった類の音楽は、映画やCMなど意識していないうちに記憶されているのだろう。モンキーズからオーティス・レディングまでの全23曲。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(3) 1968〜70
CD 僕たちの洋楽ヒット(3) 1968〜70
〔2002/10/09 UICY-4077 税込\2,500〕 詳細&ご注文
68〜70年までに日本でヒットした欧米の曲を集めた一枚。“僕たちの”といわれても、その時代には生まれてもいなかったわけで、当然懐かしさなどまったくなし。アルバム単位で聴くのが困難な曲も多数あり、資料として重宝しそう。(17)は日本初CD化。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(4) 1970〜71
CD 僕たちの洋楽ヒット(4) 1970〜71
〔2002/10/09 BVC2-34002 税込\2,500〕 詳細&ご注文
往年の洋楽ヒットを年代別に収めたシリーズの第4集。JBやサンタナという大御所から一発屋まで、ジャンルやスタイルもさまざまだが、日本人のメンタリティに訴えるフレーズや記号をどの曲も備えているし、その効力を今も失っていないことを実感。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(5) 1971〜72
CD 僕たちの洋楽ヒット(5) 1971〜72
〔2002/10/09 UICY-4078 税込\2,500〕 詳細&ご注文
各社共同企画のコンピレーション。71〜72年のヒット曲をレーベルを超えて収録、また多彩なジャンルが聴けるのがうれしい。特に個人的にはエア・チェックして正体も知らず何度も聴いた(1)がおすすめ。と思ったら後続の曲も名曲ばかりだった。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(6) 1972〜73
CD 僕たちの洋楽ヒット(6) 1972〜73
〔2002/10/09 BVC2-34003 税込\2,500〕 詳細&ご注文
“あったなぁ〜”という曲と“CMに使われてたじゃん”という曲がてんこ盛り。なにしろポール・マッカートニーやディープ・パープルに交じって「燃えよドラゴン」や「タブー」が入ってるのがすごい。名曲ばかりでそのうち元ネタで使われる曲もありそう!? (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(7) 1973〜75
CD 僕たちの洋楽ヒット(7) 1973〜75
〔2002/10/09 TOCP-67013  税込\2,500〕 詳細&ご注文
通称“エクソシストのテーマ”とマリア・マルダーのジャジィな歌声が並ぶ中盤の展開に、なんだかめまいが……。ま、当時のラジオを聞いているようなもの、と思えばこの雑居ぶりにも納得はいく。(2)(10)(18)など、きらびやかな編曲が目立つのも時代性か。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(8) 1975〜76
CD 僕たちの洋楽ヒット(8) 1975〜76
〔2002/10/09 TOCP-67014 税込\2,500〕 詳細&ご注文
65〜84年の300曲をカヴァーする全15枚シリーズ第8集。7社が交わり、“日本での洋楽”ヒットという観点が吉と出て音楽の幅もかなり出てる。好きだった曲は無論、嫌いだった曲さえひどく懐かしく、無意識だった好みを今確認したりしてとっても楽しく聴ける。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(9) 1976〜77
CD 僕たちの洋楽ヒット(9) 1976〜77
〔2002/10/09 SICP-206 税込\2,500〕 詳細&ご注文
副題にあるように、76〜77年に世に出た洋楽曲を集めたコンピレーション。ロックもソウルもイージーリスニングもMORも、米英産であれば、おおらかに収める。これを聴くと、本当にヒット曲の条件は曖昧なのだと再確認させられること請け合い。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(10) 1977〜78
CD 僕たちの洋楽ヒット(10) 1977〜78
〔2002/10/09 WPCR-11315 税込\2,500〕 詳細&ご注文
収録曲の多くが中古盤屋の“段ボール”行きになっていることを考えると、チャートほど相対的な評価はないと改めて実感。思い出の一曲集という切り口はありだが、聴き手がそれで満足している状況も寂しい。売れた曲ばかりなので、どれも取っきやすいさはピカ一なのだが。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(11) 1979〜80
CD 僕たちの洋楽ヒット(11) 1979〜80
〔2002/10/09 UICY-4079 税込\2,500〕 詳細&ご注文
79〜80年の曲で構成。ドナ・サマーに象徴されるディスコ勢、ブームタウン・ラッツやナックのようなニューウェイヴ、AOR系のエア・サプライ等時代の節目らしく雑多なヒット状況を実感。日本独自のキャンディ・ポップ人気の功労者ドゥーリーズも懐かしい。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(12) 1980〜81
CD 僕たちの洋楽ヒット(12) 1980〜81
〔2002/10/09 SICP-207 税込\2,500〕 詳細&ご注文
日本の“洋楽ヒット”の伝統に着目したレトロ企画“80〜81年”編。MTV時代前夜、ラジオがヒット曲を生んだ最後の時にあたり、ディスコ・ブームやAOR指向の残照と産業ロックの全盛が実感できる内容だが、いずれも甘いメロディが切なく胸に響く。大衆ポップスの真髄がある。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(13) 1981〜82
CD 僕たちの洋楽ヒット(13) 1981〜82
〔2002/10/09 TOCP-67015 税込\2,500〕 詳細&ご注文
“日本的洋楽ヒット”という視点で選曲された年代別コンピレーションの昭和56〜57年編。『ベストヒットUSA』が放映開始されたこの時期、ラジオ・ヒットからMTVへの移行が始まったとも言えるが、まだプロモ・クリップへの意識はそれほどでもなかった……。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(14) 1982〜83
CD 僕たちの洋楽ヒット(14) 1982〜83
〔2002/10/09 WPCR-11316 税込\2,500〕 詳細&ご注文
好き嫌いを問わずその時期に流行った歌を一枚にまとめておくと、その頃の出来事を空気感も含め思い出せる。音楽による日記といったところ。個人的にはシーンが不毛だと思っている80年初頭だが、まとめて聴くとなかなかどうして捨てがたい曲も多い。新発見。 (CDジャーナルより)

僕たちの洋楽ヒット(15) 1983〜84
CD 僕たちの洋楽ヒット(15) 1983〜84
〔2002/10/09 SICP-208 税込\2,500〕 詳細&ご注文
80年代ブームにあやかって続々出る洋楽コンピだが、これはレーベルを超えた豪華な一枚。(2)(3)(4)(7)(10)(17)(18)などは今聴いても秀逸。逆に(9)(12)(15)あたりはいかにもこのバブリーな時代の産物らしい音の薄さで苦笑。それもまた面白いんだが。 (CDジャーナルより)

昭和ヒストリー 
1965(昭和40)年
1966(昭和41)年
1967(昭和42)年
1968(昭和43)年
   
・  僕たちの洋楽
続・僕たちの洋楽
青春歌年鑑
 
昭和35-44年
昭和45-54年
昭和55-平成2年
総集編
   
ドーナツ盤メモリー
若大将DVD
 
送料無料キャンペーン!

おすすめ
ザ・定盤 銀座山野楽器が自信を持ってお薦めするスペシャル・セレクションです。
e=音 山野楽器のスタッフが最近のリリースからおすすめCDを選びました。
がんばれ!ルーキー 山野楽器が応援する新人アーティストを毎月ご紹介!
JAZZ Editor's Choice ジャズのフロアスタッフが選んだ名盤アルバムを毎月ご紹介します。
Varie 山野楽器が発行するクラシックインフォメーション誌で掲載された連載、インタビュー。
Copyright (c) 2001-2006 Yamano Music co. All Rights Reserved.
このホームページに掲載されている全てのコンテンツ(記事、画像データ等)は (株)山野楽器の承諾なしに無断で掲載及び転載することはできません。