エンターテインメント性を高めた新しいタイプのアコースティックピアノ
全機種にデジタルサーボシステムを搭載し、自動演奏の再生性能を向上させたほか、インターネット接続機能をはじめ豊富なコンテンツの利用が可能となり、“聴いて楽しむエンターテインメントピアノ”としての機能を充実させました。 |
| <主な特長> |
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BGMとしても利用できる「しずかリスニング」を実現
鍵盤の動きを高い精度で制御できるデジタルサーボシステムの働きで、録音した自動演奏データを忠実に再現する性能を強化し、弱打機能(演奏音を小さくできる機能)を大きく向上させた「しずかリスニング」を実現しました。これにより、ボリュームを絞れば、一般家庭の生活の中でも気にならない程度の小さな音量での自動演奏が可能となり、BGMとして利用できるなど活躍の場が広がります。
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| 2. |
付属の「特選440曲入りCD」や「DisklavierRadio」など豊富なコンテンツが利用可能 クラシック、J-POP、レッスン曲など多彩なジャンルの楽曲を収録した付属の「特選440曲入りCD」で、ピアノが届いたその日から自動演奏を楽しむことができます。
また、全モデルに「インターネットダイレクトコネクション」機能(IDC)を搭載しており、LAN端子を利用して楽器本体をインターネットに接続し、実際のピアノの生音によるBGMを24時間ストリーミング再生できる専用サービス「DisklavierRadio」を楽しむこともできます。「DisklavierRadio」には、無料で楽しめる2チャンネルのほかに、クラシック、ジャズ、J-POPなどさまざまなジャンルの音楽、10数チャンネルを用意。月額利用料は1,980円(予定、税込)です。 さらに、曲データはネットショップ『音楽データショップ』でダウンロードにて購入できるほか、店頭のミュージックデータ販売機『Muma』(ミューマ)でも購入できます。購入データはUSBメモリーを使用して再生します。 *「DisklavierRadio」の詳細は「ネットミュージックタウン(http://www.yamaha.co.jp/product/epiano-keyboard/net/)」をご参照ください。
※「インターネットダイレクトコネクション」機能を楽しむためには、ブロードバンド常時接続環境(ADSL以上)が必要です。 |
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消音機能やビデオ同時録再機能など、レッスン機能も充実 アコースティックピアノのタッチはそのままに、ピアノの生音の代わりに当社最高級コンサートグランドピアノをデジタルサンプリングした高音質な音をヘッドフォンやスピーカーから聴きながら演奏できる「消音機能」や、所有しているビデオカメラおよびDVDレコーダーと接続して演奏を録音・録画することで、MIDIデータによる演奏とビデオ映像を同期させながら、演奏を再現することが可能な「ビデオ同時録再機能」を搭載するなど、レッスン用のピアノとしての機能も充実しています。
※「ビデオ同時録再機能」を利用するためにはビデオカメラ、DVDレコーダーとTVモニターなど別途機材が必要です。 |
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シンプルなデザインのコントロールユニットと付属のリモコンによる簡単な操作 『Disklavier E3』は、見やすい有 機ELディスプレイを使用したシンプルなデザインのコントロールユニットと、わかりやすいボタン配置で利便性を追求したリモコンを装備しました。基本操作はコントロールユニットで、多彩な機能はリモコンで簡単に操作できます。 |
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